緩くいこうぜ、人生長いんだ。

お前の人生ようやく始まったようなもんじゃん。

警告夢

本日見た夢。

 

 

恐らく横浜方面へ車を走らせる。

途中で道を間違え、湖(?)に着く。

湖の脇の細い道を進んで元の道に戻ろうとする。

 

湖から出ようとする直前、車内のモニターに「人を轢いた」というアラートが出る。

実際に外に出てみると、小さな女の子が母親に支えられている。

名前はナナバちゃん。

大きな怪我は無いものの、どうやら車が当たったらしい。

母親は「軽症なので良いです。今後二度と起きない様にしてください。」と言うだけで許してくれた。

 

気が付くと自宅。

意気消沈して布団に潜ったところで自分も目覚める。

 

 

ちょうど車の練習をしている身としては、なんとも目覚めの悪く、怖い夢だった。

 

これは一種の警告夢なのだと思う。

 

車の運転は、慣れてきた頃が一番危険だという。

私もある程度運転に慣れてきた。

だからこそ、今一度スピードの出し過ぎや、道路標識をしっかり確認することを意識する必要があるのだと思う。

 

ナナバちゃんからの警告を胸に刻んで運転をしたい。