緩くいこうぜ、人生長いんだ。

全力で8割を目指す人生

手応えあり

昨日は今年初の翻訳のクラスであった。冬休みに出た課題の解説。ある業界に関する英日課題で、かなり専門知識が多かったため、なかなか難しかった。

結果は、今までで一番良い評価であった。要因は、休みの間にひたすら勉強した英文法。これにより、文章を構造として理解することができるようになり、原文の解釈がいままでよりも格段にスムーズかつ正確になった。修飾節がかかる箇所や構文をしっかりと把握できるようになったので、「なんとなく分かる」という読み方から、「しっかりと分かる」読み方に変わったように思う。

もちろん、いくつかの指摘はあったし、まだ正確に捉えきれていない部分もあった。しかしながら、自信を持って提出できた課題だったので、指摘もさほど気にならず、むしろ今後に活かすポイントとして捉えることができた。総じて、今回は大きな手応えを感じることができた。

次回の課題が出たので、次もしっかりと構造を理解し、自信を持って課題を提出したい。